H30年皇后杯ファイナル出場逃す

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H30年皇后杯ファイナル出場逃す

2018.10.20 更新

30年皇后杯ファイナル出場ならず

関東ブロック予選、筑波大に完敗

年末恒例の天皇杯・皇后杯バレーボール平成30年度全日本選手権大会のブロックラウンド関東ブロック女子は20日、埼玉・所沢市民体育館で行われ、C組の本学女子(東京・大学)は決勝で筑波大(茨城・大学)に2-0で敗れ、ファイナルラウンドへの出場はなりませんでした。各組とも9チームが出場してトーナメント(3セットマッチ)で争われ、A組は日本女子体育大(東京・大学)、B組は順天堂大(千葉・大学)と3組とも関東大学リーグ1部勢が本戦出場を決めました。ファイナルラウンドは12月14〜16日に武蔵野の森スポーツプラザで、22,23の両日は大田区総合体育館で、開催されます。

[関東ブロックラウンド女子]▼C組(20日・所沢市民体育館)

▽2回戦  本学2(25-17、25-10)0JOCカップ栃木選抜(栃木・中学)

▽3回戦  本学 2(25-27、25-19、25-18)1群馬銀行グリーンウイグス(群馬・Vチャレンジ)

▽代表決定戦  本学0(10-25、22-25)2筑波大(茨城・大学)

スタメン(3試合とも同じ)=サイド宇治川主将④-目黒②、ミドル及川真④-野嶋③、オポジット宮下③、セッター比金①、リベロ根岸④。

天皇杯・皇后杯本戦への出場を逃してしまいました。筑波大学との試合では、本学の持ち味を出すことができず終始相手に押される展開となり、力を発揮することができないもどかしい試合となってしまいました。本戦出場を逃し、リーグ優勝も逃してしまった今、私たちに残された目標は全日本インカレでの優勝一つのみとなりました。(古谷瞳子主務の報告から)

以上

 

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