平成26年度活動報告

  • 青山学院大学体育会バレーボール部OB・OG緑楯会青山学院大学体育会バレーボール部OB・OG緑楯会
  • 青山学院大学体育会バレーボール部OB・OG緑楯会青山学院大学体育会バレーボール部OB・OG緑楯会
  • 青山学院大学体育会バレーボール部OB・OG緑楯会青山学院大学体育会バレーボール部OB・OG緑楯会

平成26年度活動報告

2015.07.01 更新

青山学院大学体育会バレーボール部OB・OG会緑楯会

平成26年度活動報告

<緑楯会>▽総会(H26年6月1日・校友センターA)、引き続き懇親会▽役員会6回(7月26日、11月9日、12月6日、H27年2月8日、4月5日、5月31日=持ち回り)▽年会費・寄付金の納入状況 OB490,000円(216名、年会費36名350,000円、寄付金19名140,000円。OG268,000円(176名、年会費58名171,000円、寄付金28名91,000円)。▽広報活動 PC、携帯メール、校友会HPを中心に情報を発信してきた。古い先輩数名には電話、FAXでその都度報告。Eメール、携帯メールの利用者はOB80名、OG19名、父母他11名▽チーム強化 男子=スポーツに優れた者2名。女子=特別強化枠3名、スポーツに優れた者1名、指定校推薦1名。男子ではウイング1名を2次まで行きながら落とした▽OG現役交流試合(10月26日・青学記念館)懇親会は居酒屋「天狗」▽男子部歓送迎会(H26年2月22日・ホーリー館)平澤部長、新入部員2名、父母13名、OB10名出席。これに先立ちOB現役一体の交流試合を行った▽女子部送る会(H26年3月23日・文京区しゃぶしゃぶ屋)雛田女子部会長、OG1名、OB2名が出席▽4年生部員、新入部員の父母への手紙(4年生男子1、女子2、新入部員男子2、女子5)例年通り4年生は本人へ、新入生は父母へ。

<体育会OB・OG連合会>(幹事=奥本浩平、年会費20,000円)▽総会 4月25日・校友センターA▽幹事会4回▽ゴルフコンペ(10月22日・栃木ヶ丘ゴルフ倶楽部)▽OB会長会(12月5日・校友センターA)▽第1回コーチズセッション(27年3月5日・青学会館)講師=ラグビー日本代表GM岩淵健輔氏▽顕彰(3月13日・IVYホール)33団体29名。バレーボール部からは男子・岩橋史明主将、女子・比金桃子主将。定年退官部長先生へ感謝状(準硬式野球部・芹沢斎部長、理工学部弓道部・田代朋子部長)▽各部周年行事 ラグビー部90周年(6月22日・渋谷)、ハイキング部90周年(11月8日・青学会館)、箱根駅伝初優勝祝賀会(27年3月14日・東京プリンスホテル)▽26年度スポーツ推薦合格者95名(特化枠23含む)

<校友会>(IVYグループ代表者・奥本浩平会長、同小委員会・辻裕之代表幹事、同グループ代議員・原進先輩)▽代議員総会(6月28日・青学会館)▽IVYグループ代表者会議(5月23日、11月21日・いずれも青学会館)▽大学同窓祭(9月23日・青山キャンパス)

<青山学院>▽第14代学院長に梅津順一総合文化政策学部教授(67)が就任(7月3日)▽創立140周年記念式典(11月15日・青学講堂)

<大学>▽27年4月開設の地球社会共生学部(相模原C)の学部長に平澤典男副学長(バレーボール部部長)が就任。初年度受験生3000人(定員190名)▽横浜英和女学院を係属校とする協定を締結(7月18日)本校が係属校を設けるのは初。開始は2016年4月1日、校名は青山学院横浜英和学院中学高等学校(仮称)となる。2018年4月から男女共学となるほか、2016年4月以降入学した生徒は卒業後、一定の条件を満し、進学を希望する場合、全員本学へ入学できる▽体育局(仮称)の新設 理事会の了承も得て、流れは決まっているが、体育会各部の部長先生の意見がまとまっていない。レスリング部の長谷川恒平氏(職員)がトップになるだろうが、孤立しないようOB・OG連合会がバックアップする。

<学生の成績>▽男子 春季リーグ2部6勝5敗6位。秋季リーグ2部7勝4敗5位。東北学院定期戦(6月1日・東京)3−2。東日本インカレ(6月・東京)2回戦敗退。全日本インカレ(12月・大阪)決勝T2回戦敗退。夏合宿(8月21〜26日・野沢)▽女子 春季リーグ1部5勝5敗5位。秋季リーグ1部1~4位決定リーグ進出も通算5勝5敗4位。東北学院定期戦(6月1日・仙台)3−0。東日本インカレ(6月20〜23日・東京)ベスト8。全日本インカレ(12月・東京)ベスト8。春季合宿(27年3月9日〜13日・愛知学院大学)▽2014年度体育会優秀団体・優秀選手表彰と祝賀会(3月14日・IVYホール)敢闘団体(11部)=女子バレーボール部。優秀選手(32名)=比金桃子、小島満菜美(ともに7月の東アジア地区女子選手権日本代表で優勝)▽日本代表 今村優香は2014年度全日本メンバー31名に選ばれ、モントルーバレーマスターズ2014(5月27〜6月1日、スイス・モントルー)で6位。この大会のドーピング検査で今村は陽性反応。ニキビ予防に使用していた薬に禁止薬物が含まれていた。出場停止3か月。

春季リーグ戦のベストスコアラー賞、スパイク賞も取り消された。秋季リーグ戦は第2週から出場OKとなったが、ベストコンディションではなかった。新入部員(新陣容参照)

以上

コンテンツ

ページトップ