2020年度春季リーグ戦、新型コロナで中止

  • 青山学院大学体育会バレーボール部OB・OG緑楯会青山学院大学体育会バレーボール部OB・OG緑楯会
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2020年度春季リーグ戦、新型コロナで中止

2020.04.04 更新

2020年度春季リーグ戦、新型コロナで中止

 

2020年度春季関東大学バレーボール・リーグ戦(4月4日~5月23日)は新型コロナウイルス感染拡大の終息が見込めないため中止となりました。3月26日、関東学生連盟から発表。ただし、4月15日時点において5月9日以降に試合開催可能と判断された場合には各部チームにて相談のうえ、オープン戦(順位決定戦等)を開催することも検討されております。なお、この場合でも入れ替え戦は実施せず、2019年度秋季リーグ戦の順位にて2020年度秋季リーグ戦を開催される見込みであり、東日本インカレのシード権も同様に、昨年度の秋季リーグ戦の結果で決定されます。国と都から集団での行動・活動の自粛が求められており、部活動は休止。選手個々は体力維持に苦慮していました。

また、本学女子は天皇杯・皇后杯全日本バレーボール選手権大会ファイナルラウンド(3月25日~29日・川崎)、第69回黒鷲旗全日本男女選抜バレーボール大会(5月1日~6日・大阪)に出場する予定でしたが、いずれも新型コロナ禍の影響で中止となりました。天皇杯・皇后杯で優勝チームが決まらないのは初、黒鷲旗の中止は史上初。

 

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